4月10日の雑談
昨日ふと、「駅のトイレの水を全て小便でまかなえばいいんじゃないか」と思いました。駅のトイレの小便器のまわりに、尿が撒き散らされてるのをみたのが、きっかけといえばきっかけです。これ、もったいな、と。どうせ、この尿を洗うのに、水をたくさん使うんでしょう。そもそも、普通に小便をしても、やはりたくさん水を使うことになります。なので、この水を小便そのものを再利用する形にできないものかと。もちろん、小便をレアな形で使えとはいいます。そんなもん、何も流したことになりません。毒性とか匂いとかを取った状態で、使えないものなんでしょうか、宇宙船とかだと、尿は貴重な水分になるといいます。また、ドイツかどこか忘れましたが、尿をリサイクルしたビールがあるとか聞きました。やろうと思えば、できるわけです。あとは、コストと気持ちの問題という。コストはともかく、気持ちというのは、大きいかも知れませんね。「小便でまかなえばいいんじゃないか」と思った僕も、「このトイレの水は、みなさまの尿でまかなわれています」とか書かれてると、確かに引くとは思います。あと、最近はかなり多い駅のウォシュレットも、水が他人の小便で作られるとすると、他人の小便で肛門を舐められてるということになり、凄く特殊なプレイと思えなくもありません。世の中は色々むずかしいな、思った次第です。以上、無茶苦茶な話、大変失礼しました。 ここ 過去の雑談